Vision of Life

青年海外協力隊(2016-3次隊)
2017年1月から2年間、ドミニカ共和国で自動車整備隊員として活動中。
日々の出来事をdisりながら記録に残してます。

1月7日(361日目:319日目)

バカシオネス30日目:バカシオネス最終日。

起床後、バターコーヒーを飲み、ヴィナーヤガシュッティでのスクワット108回を5分弱でささっと終わらせて、モニュメントへ。

今日はいつもより遅い時間の8時前にスタート。

大勢の清掃員さん達はモニュメント周りの道路掃除してたので、モニュメントのゴミ清掃は一通り終わってるのか、いつもよりはゴミが少なくなってた。

ここ最近の雨で臭いはある程度流れてるのを加味したとしても、相変わらず最低。

今日は小どころか大もあった。

100歩譲って、垣根の反対側にするならまだしも通路側にしてるって最悪さ。

街の象徴って、住人にとっては一種の誇りみたいな物じゃないのかな?

何故、わざわざ汚しに来るのか?

あの治安が悪くてうるさい首都でさえランドマークはこんな事になってない。

例えば、浅草の住人が雷門の提灯の周りにゴミをポイ捨てしたり、立ちションや野◯ソしたりするのはOKな事だと思ってるはずがないし、そんな事をやる人もいなければ、やろうとする発想も無い。

きっと何世代にも渡って行われてきた行為だから、彼らにとっては当たり前の事なんだろうけど。

もはや、文化、習慣が違うからとかの次元ではない。

街の名前が"Santiago de Los Caballeros:紳士(騎士?)のサンティアゴ"なのに、ホントすごい紳士の集まりだな、ここは。

階段ダッシュ5本、ランニング5周をとっとと済ませて帰宅。


帰宅後、軽く朝食、洗濯、部屋掃除ってしてたらあっという間に13時。

NY旅行帰りのバラオナ同期隊員が任地に帰る為に今日首都に行くから一緒にランチと見送りしようと思って連絡するも音信不通。

コンタクトを諦めてランチ食べて、一休みして、コーヒー飲んでたら、16時頃に連絡が取れる。

まだサンティアゴに居たので同期達と合流して、お喋りして、中華料理屋さんで早い夕食。

卵スープが優しい味で、メッチャ美味しい。

村同期隊員を見送って、まだ食欲があったのでポジョフリトとプラタノフリトを購入。

そして、バラオナ同期隊員を途中まで見送って帰宅。

で、夕食2回目。

さっき買ってきたポジョとプラタノに、きな粉かけご飯1.5合を追加。

朝イチ運動して、夕方からは見送りの為に徒歩移動、今日はかなりエネルギー使ったけど、夕食2回はさすがにオーバーカロリーだった。


食後はGhee作り。

250gのバターで、使ってる瓶の容量ちょうどのGheeが出来た。

そして6日のブログ書き。


長い長いバカシオネスも今日で終わり。

明日から残り1年の活動がスタートするけど、何やろう。

やれる事はあっても、それを行う場を与えてもらえない。

協力的な先生は偉くなって整備科の先生ではなくなった。

カウンターパートは私が何かプラン考えても毎回グチグチ否定するのみ。

それで市役所とのコラボ企画をカウンターパートに潰されでもしたら、配属先と決別して任地開拓だな。


①民度低い。

②暴食。

③明日から活動再開。


①El nivel cultural de esta ciudad es bajo.

②He comido en exceso hoy.

③Iniciaré a trabajar de nuevo a partir de mañana. ¡Ánimo!

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