Vision of Life

青年海外協力隊(2016-3次隊)
2017年1月から2年間、ドミニカ共和国で自動車整備隊員として活動中。
日々の出来事をdisりながら記録に残してます。

6月14日(519日目:477日目) Terminé de hacer un currículum vitae de español.: スペイン語版履歴完成。

Terminé de hacer un currículum vitae de español.: スペイン語版履歴完成。


午前中前半、

靴縫製科。


午前中後半、

スペイン語学習。


ランチ。

13時からスペイン語授業。

宿題で所有代名詞の例文を10種類ってのを出されていて、それの確認をしたので今日のConversaciónは無し。


午後、

スペイン語版履歴書作成の続き。

今日でスペイン語版は完成。

あとはスペイン語版に合わせた日本語版の履歴書と職務経歴書の作成。

日本語版の方は内容をくどくど書かなきゃならないので、日本語版の方が作成するのが逆に面倒。

実習場にはリヤガラスに落書きされてる車が入庫中。


今日の日本語教室は欠席。

土曜日の送別会旅行の買い出しに荷物を私の部屋で預かる。

ついでに私の部屋で先輩隊員さん、同期との3人で宅飲み。


La historia de Incaparina(2/3)


Durante los años cincuenta, el INCAP (Instituto de Nutrición de Centroamérica y Panamá) inició una serie de investigaciones para aumentar la disponibilidad de proteínas a través del consumo de alimentos de origen vegetal. Se buscaba desarrollar un alimento que consistía en una mezcla vegetal a base de harina de maíz y harina de algodón, con proteínas de alto valor biológico comparable con la proteína de origen animal, teniendo un precio más accesible para las personas de escasos recursos.


During the fifties, INCAP (Institute of Nutrition of Central America and Panama) began a series of research to increase the availability of proteins through the consumption of foods of plant origin. The aim was to develop a food that consisted of a vegetable mixture based on corn flour and cotton flour, with proteins of high biological value comparable with the protein of animal origin, having a more accessible price for people of scarce resources.


50年代にINCAP(中米栄養研究所)は、植物性食品の摂取によるタンパク質の利用可能性を高めるための一連の研究を開始した。その目的は、トウモロコシ粉と綿実粉を原料とする野菜混合物からなる食品を開発することであり、動物性タンパク質に匹敵する高い生物学的価値のタンパク質は、貧困層の人々にとってより購入しやすい価格を有する。

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