Vision of Life

青年海外協力隊(2016-3次隊)
2017年1月から2年間、ドミニカ共和国で自動車整備隊員として活動中。
日々の出来事をdisりながら記録に残してます。

8月20日(586日目:544日目) Les gusta el dinero a más no poder.: セレモニー

Les gusta el dinero a más no poder.: セレモニー


今日は午後から首都に行ってセレモニーの出席。

その為、今日の持ち運ぶ荷物は最小限。

午前中、

ラップトップも勉強の資料も持ってきてないので、教本作成も語学学習も進まない。

午後のセレモニーは先生達も出席するので、授業も午前中の前半で終了。

ネットでニュースをちょっと見て、ブログ更新。

カウンターパートは14時に出発するって言ってたけど、以前は13時に出発するとか言ってたし、正しい情報がわからないから、11:30頃にランチして、12時に事務所に戻ってきた。

待ち時間にブログ書き。

13:30頃に外に居る先生と合流し、配属先前の道路にバスが3台待機してたので、1台目に乗り込む。

14時頃に出発。

片道約3時間、エアコン強過ぎて寒くて、音楽うるさ過ぎ。

17時頃に会場に到着するも建物内に入れず。

しばらく待ってたら建物に入れたけど、今度はホールに入れず。

プログラムをもらって確認したら、開始は19時、終了は21時、片道3時間かかるから、家に到着するのはテッペン越え。

想像以上のクレイジー日程だった。

会場で自動車整備科の先生達がカウンターパートを探してたけど、姿なし。

ブッチしたっぽい。


セレモニータイトルは"Primero nacional a la excelencia de la formación técnico profesional"、無駄に長い。

今回、ドミ共でメジャーな飲料メーカー"Rica"の会長の言葉が聴けた事が良かった。

日本人の躾に関する事にとても関心を持っていて、流石大企業の会長となるとこの国の企業として成長していくには何が大切かをわかってる。

ドミ共が中国に鞍替えした事もジョークを交えて揶揄してた。


4部門でのトップから4位までの受賞発表、

配属先の身内エリア部門では私の配属してる北部事務所がトップ、そして40万ペソの賞金獲得。

企業部門でのトップでも40万ペソ、4位でも20万ペソ。

個人部門ではトップが20万ペソと金をばら撒きまくってた。

そうなると、第三者的なオーディエンスは、"どこが(誰が)何位"ではなく、"どこが(誰が)いくらもらった"って発言で溢れてる感じ。

本来は功績を称える場なのに、主催者側も賞金金額をアピールしてるから、セレモニーがゲスい場と変わってる。

トップ受賞組織の受賞に至った理由を軽くは紹介してたけど、取り組みや功績などをもっと詳しく説明して欲しかった。

途中途中で生演奏でのコンサートを挟んでだけど、相変わらずボリューム大きくし過ぎて生演奏台無し。

ドミニカ人と私では、聞く能力は同じであっても聴く感覚が違い過ぎる。

出席者は皆んな遠方からきてるから、受賞が終わって、最後の演奏時には、演奏聞かずに皆んなゾロゾロと退席。


21時過ぎに出発、帰りのバスは車内ライト消してくれてたけど、エアコン強過ぎ&音楽うるさ過ぎだから、ゆっくり寝てられる状況ではない。

休憩無しで飛ばして運転してくれたから、24時前に配属先に帰ってこれて、24時過ぎに帰宅。


移動環境がハード過ぎてクソ疲れた。



Nikkei: 日系 ( 12/13 )

12.

El juicio continuó durante seis años, y el 7 de julio de 2006 el Tribunal de Distrito de Tokio reconoció por completo las responsabilidades legales del Estado Japón (Ministerio de Relaciones Exteriores y Ministerio de Agricultura, Silvicultura y Pesca).

Sin embargo, con respecto a la indemnización por daños y perjuicios nacionales, se emitió una sentencia para "desestimar el reclamo del demandante" sobre la base del período de exclusión (prescribir a los 20 años).

Los demandantes estaban insatisfechos con la sentencia y laapelaron de la sentencia.

The trial continued for six years, and on July 7, 2006, the Tokyo District Court fully acknowledged the legal responsibilities of the State of Japan (Ministry of Foreign Affairs and Ministry of Agriculture, Forestry and Fisheries).

However, with respect to compensation for domestic damages, a judgment was issued to "dismiss the plaintiff's claim" on the basis of the exclusion period (prescribe at 20 years).

The plaintiffs were dissatisfied with the sentence and appealed the sentence.

裁判は6年にわたって続き、2006年(平成18年)6月7日に東京地方裁判所において、国(外務省及び農林水産省)の法的責任を全面的に認めたが、国家損害賠償に関しては、除斥期間(20年時効)を理由に、”原告の請求を棄却する”、との判決が下されました。

原告側は、判決を不服として控訴しました。

裁判は6年にわたって続き、2006年6月7日に東京地方裁判所において、国(外務省及び農林水産省)の法的責任を全面的に認めました。

ですが、国家損害賠償に関しては、除斥期間(20年で時効になる)を理由に、”原告の請求を棄却する”、との判決が下されました。

原告側は、判決を不服として控訴しました。

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