Vision of Life

青年海外協力隊(2016-3次隊)
2017年1月から2年間、ドミニカ共和国で自動車整備隊員として活動中。
日々の出来事をdisりながら記録に残してます。

8月18日(584日目:542日目) Charlamos en LINE.: LINEでお喋り。

Charlamos en LINE.: LINEでお喋り。


午前中、

宿題(点過去と線過去を織り交ぜた物語の作成)。

途中、他国の同期達と3人でLINEビデオ通話。

お喋り楽しかった。

月イチ位で定期的にお喋りしたい。


ランチ。


ランチ後、

宿題再開。

でも、宿題は全て出来ずに14時から本日のスペイン語授業。

途中までの宿題をチェックしてもらう。

かなり添削を受ける。

物語作ると時制や状況説明を合わるために、まだ習ってない文法も織り交ぜる事になるから、今後の予習も兼ねれるから勉強になる。


授業後、休憩して、宿題の続き。

17時から2コマ目。

結局、完結するまで作成出来ず、作成した文章を添削。

残りは今後のConversación用の宿題。

残り20分はテキスト、遂ににB1セクションに突入。

第1課は過去未来の文法。


授業後、部屋の掃除。

ヨガマットの上でダラダラしながら寝落ち。


Nikkei: 日系 ( 10/13 )

10.

A medida que avanzaba el juicio, se ha puesto de relieve que el Ministerio de Relaciones Exteriores que había desarrollado el plan de inmigración estaba haciendo demasiadas malas negociaciones de inmigración.

Las políticas coloniales de la Rep. Dominicana negarían virtualmente la propiedad de la tierra y el Ministerio de Relaciones Exteriores del Japón promovió políticas sin investigar adecuadamente.

Además, estaba al tanto de las malas condiciones de la tierra que estaba salada y cubierta con piedras.

As the trial progressed, it has become clear that the Ministry of Foreign Affairs that had developed the immigration plan was making too many bad immigration negotiations.

The colonial policies of the Dominican Republic would virtually deny ownership of the land and the Ministry of Foreign Affairs of Japan promoted policies without adequately investigating.

In addition, he was aware of the poor conditions of the earth that was salty and covered with stones.

裁判が進むにつれ、移民計画を立案した外務省のずさんで、信じ難い移民交渉の始終が浮き掘りとなりました。

土地の所有権を事実上、認めないドミニカ共和国の植民政策などについて、しっかりと調査せず、政策を推進、しかも、石ころだらけや塩の荒地の条件の悪さを知っていたのです。

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。