Vision of Life

青年海外協力隊(2016-3次隊)
2017年1月から2年間、ドミニカ共和国で自動車整備隊員として活動中。
日々の出来事をdisりながら記録に残してます。

11月11日(304日目:262日目)

週末土曜日。

朝7:45からモニュメントへ行き運動。

同じメニュー。

メイン階段の一部でサルサ系の中身の入った瓶を割ってぶち撒けて放置されてる。

日中なら直ぐに気づくけど、夜間だったらうっかり踏んで足滑らせ怪我とかしそう。

割れたガラス瓶散乱してるし。

タチ悪い。

最近は朝の気温が下がって来たので日差しが強くなるのも少し遅くなってきた。

今日は8:35頃から日差しが強くなってきた。

今日のゴミは少な目、なぜなら朝から清掃員がゴミ拾いしてるから。

瓶やペットボトルでゴミ袋いっぱいになっててしまうから、小さ目のゴミはスルーせざる得ない状況っぽい。

時間的な問題もあるだろうし。

市民のポイ捨てが当たり前になってるせいで、人材と経費が無駄遣いされてる。

ポイ捨て文化が無ければその人材と経費をもっとより良い方へ使っていけると思う。

市民自身が経済停滞の負の助長をしてるって意識はないだろうな。


午前中は近所のミニスーパーとコルマドで今日と明日の引きこもり用お菓子とジュース購入、洗濯、昨日のブログ書き。


その後、市役所とのコラボの方法を考える。

正直、今の配属先の対応には呆れかえってて、無駄に時間だけが過ぎていく状態だから配属先を市役所に変更したいし、配属先変更した方が活動の移行はスムーズだけど、大人の事情ってのがあるから、今の配属先を立てつつ市役所とコラボする路線で。

市役所の整備工場のネックとしては、そこに行くまでの移動手段、セキュリティー許可、そして自前工具を持ってない。

考えた1つの案として、

市役所側が可能であれば、市役所社有車の乗用車、ピックアップトラックとかを今の配属先に持ち込んで、実習車両として修理預かり出来れば配属先での活動としても活かせるし、配属先の顔も立つのかなってって思った。

先日見た感じだと、大型トラックとか重機関係はそこそ修理進行してたけど、人手の問題で乗用車とかピックアップトラックは入庫したっきりとか、エンジンバラしたっきり、修理途中で放置されてたりしてたし。

今回の授業カリキュラムみたいに実習プラン組んでも、結局は時間もらえず預かり車両を使った実習をさせてもらえない可能性は大いにあるけど、その時は1人で修理してればいいし、実習授業としたかたちではなくても修理工程や風景を見せれる場になるし。

市役所車両の持ち込み修理の運営が定着したら、私の任期後も継続的に実習車両の確保出来るし。

で、後は定期的に市役所の整備工場に行って状況把握とそこでの修理とか。

まぁ、自前工具が無いからそこでの修理は無理かもしれないけど、配属先なら誰かの工具借りたりすれば1人での修理は可能なはず。

もし工具借りるのも協力得られなければ、配属先の目の前の金物屋さんで自腹購入で工具増やして行く手法もあるし。

とりあえず月曜日に配属先に提案して、それが可能であれば、次は市役所にも提案しに行こう。


遅めのランチして、1時間位スペイン語の勉強して、昼寝。


夜はネットで漫画"ましろのおと"を読みあさる。

ストーリーは、

津軽三味線を背負い、単身、青森から東京へやってきた津軽三味線奏者・澤村雪。師でもあった祖父を亡くし、自分の弾くべき音を見失ってしまった雪だが、様々な人々と出逢いながら今、自らの音を探す旅を始める。津軽三味線×青春ストーリー。

って、内容。

月刊マガジンで連載されてて、この漫画が読みたくて毎月本屋さんやコンビニに立ち読みに行ってた(笑)

月刊誌だから、思ってたほどストーリー進んでなかった。


①新しい活動に向けて思考中。

②昼寝時間長過ぎた。

③ましろのおと面白い。

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