Vision of Life

青年海外協力隊(2016-3次隊)
2017年1月から2年間、ドミニカ共和国で自動車整備隊員として活動中。
日々の出来事をdisりながら記録に残してます。

6月28日(533日目:491日目) Día del Maestro: 先生の日

Día del Maestro: 先生の日


今日は配属先のフィエスタ。


先生への感謝祭的な。

10時開始。

先生の車に乗せてもらえる事になり、先生が迎えに来てくれるのを待つ。

待ち時間に滞ってるプログ書き。

先生曰く、10時開始に10時に行っても人いないから10時半位に迎えに来るとの事。

で迎えに来たのが10時半過ぎ。

私の家から5分で行けるって言ってたけど(距離的に考えて、私は早くても10分かかると思っていた)、10分以上かかり、到着は11時。

それでも皆んなダラダラと集まって来てるから始まらない。

11:30前にやっと始まる、

で、偉い人が1時間位スピーチしてる。

時間の無駄過ぎる。

勤続経験が長い1人の先生が特別ポーナスをゲットしていた。

その金額50000ペソ(約11万2千円)‼︎


その後、ダンスタイム。

早くランチ食べたい。


14時前にやっとランチ。


ランチ後は無名歌手のライブが始まったけど、ボリューム高過ぎて私的にはただの騒音。

なので外に避難して過ごす。(それでも騒音)


17時までってなっていたけど、

連れてきてもらった先生が、大学生の娘さんを迎えに行かなければならないと事で、一緒に会場を去る。

車内のラジオでたまたま流れてた曲がさっき歌ってた曲だって教えてもらったけど、教えてもらわなければ同じ曲だと判別出来ないレベルで違う。

会場で聞かされてたのはある種の騒音で、ラジオから流れてる原曲は良い歌だった。

16時頃に帰宅。


帰宅後もプログ書き。


夜は、任国外旅行でサンティアゴに来ているグアテマラ同期隊員とサンティアゴ同期隊員で夕食会。

久しぶりに会えて嬉しい。

何とお土産までいただきました。

織物のケース。

気に入ったデザインでちょっと大き目を選んだら、偶然にもiPad入れるのにちょうどいいサイズ。

話の流れで、グアテマラのピアスも一個いただきました。

こういう伝統工芸的なのが好き。

歴史や文化を重んじてる国は手工芸品も味がある。

ドミ共には絶対にないタイプの手工芸品。

宝物です。

ありがとう!


夕食会後はモニュメントでお喋り。



お年玉の由来: El origen del Otoshidama (2/3)

2.

Con un deseo de buena salud para sus familias, los japoneses parten Kagamimochi en pedazos antes de comerlos.

Aunque los japoneses todavía conservan esta costumbre, en el transcurso de muchos años también han nacido nuevas tradiciones, que incluye la tradición de regalar dinero a los niños "Otoshidama".


With a desire for good health for their families, the Japanese split Kagamimochi into pieces before eating them.

Although the Japanese still retain this custom, in the course of many years new traditions have also been born, which includes the tradition of giving money to children "Otoshidama".


その年の1年の家族の健康を祈って、鏡餅はお正月の終わりに割って家族で食べます。

この風習は今でも残っていますが、長い歴史の中で「子どもにお年玉」という現金をあげる風習が生まれました。

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