Vision of Life

青年海外協力隊(2016-3次隊)
2017年1月から2年間、ドミニカ共和国で自動車整備隊員として活動中。
日々の出来事をdisりながら記録に残してます。

6月29日(534日目:492日目) Gracias por compartir un tiempo agradable.: 引き続き良い旅を。

Gracias por compartir un tiempo agradable.: 引き続き良い旅を。


午前中前半、

靴縫製科。

生徒さん2人。

先日縫い終わらせたのを解いて、針を二本使った縫製。


午前中後半、

サンティアゴとグアテマラの同期隊員達が私の配属先を見に来たので構内案内。

お喋り好きの職員さんに捕まり長話。

サンコチョの話になり、グアテマラ隊員にサンコチョを味わってもらう事を忘れていたこ事が発覚。

私のカウンターパートも紹介。

先生の1人はグアテマラ女性隊員の1人を気に入った様で終始ニコニコ(笑)


その後、近くのメルカドに行ってドミ共の野菜事情を見てもらう。

そしてスーパーのフードコートでランチ。

サンコチョを始め、様々なドミ食を体験してもらった。


午後、

皆んなと一緒にセントロレオンへ。

一通り見学して、私はここで皆んなと別れる。


セントロレオンの近くの床屋さんで散髪してから帰宅。


夕方からモニュメントでランニング。

昨日からずっと食べ過ぎで腹パンパン。

腹の苦しさでペースを上げられず10周を34分のノロノロランニング。



お年玉の由来: El origen del Otoshidama (3/3)

3.

En los hogares japoneses, por lo general era el padre quien hacía añicos Kagamimochi y se lo regalaba a la familia, y de ahí surgió la tradición de que la persona superior regala algo a la persona inferior.

Este es el trasfondo de Otoshidama.


In Japanese homes, it was usually the father who smashed Kagamimochi and gave it to the family, and from there arose the tradition that the superior person gives something to the inferior person.

This is the background of Otoshidama.


鏡餅を分け与えていたのが父親で、それがいつしか目下の人にあげるもの、として「お年玉」の文化に受け継がれています。

これがお年玉の由来です。

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